Procurement
見積・発注の手作業を、
Newji one でまとめて減らす
見積の回収と比較、発注残、納期、仕入先の情報。
Excel とメールで追いかけている調達購買の作業を、
製造業向けの見積・発注クラウド「Newji one」でひとつの画面にまとめます。
- 見積を集めて、比べる
- 発注書を作って送る
- 発注残と納期を追う
- 仕入先の情報をまとめる
How It Works
いまの作業が、こう変わります
調達購買でよく手が回らなくなる作業と、Newji one での扱い方です。
見積を集めて、比べる
いま
見積依頼を各社にメールで送り、返ってきた Excel や PDF を比較表に打ち直している。
見積依頼を各社にメールで送り、返ってきた Excel や PDF を比較表に打ち直している。
Newji one では
見積依頼を送ると、各社に回答用のリンク付きメールが届きます。取引先はアカウントを登録せずに回答でき、回答はそのまま比較表に並びます。未回答の会社には催促のメールを送れます。
見積依頼を送ると、各社に回答用のリンク付きメールが届きます。取引先はアカウントを登録せずに回答でき、回答はそのまま比較表に並びます。未回答の会社には催促のメールを送れます。
取引先ごとの単価を残す
いま
前回いくらで買ったかが、担当者の Excel やメールの中にしかない。
前回いくらで買ったかが、担当者の Excel やメールの中にしかない。
Newji one では
採用した見積の単価・リードタイム・最小発注数が、取引先ごとに品目に残ります。単価が変わった経緯は価格変動の履歴で追えます。
採用した見積の単価・リードタイム・最小発注数が、取引先ごとに品目に残ります。単価が変わった経緯は価格変動の履歴で追えます。
発注書を作って送る
いま
Excel の注文書を PDF にして、一件ずつメールで送っている。
Excel の注文書を PDF にして、一件ずつメールで送っている。
Newji one では
発注を確定すると、発注書 PDF を添付したメールが取引先に自動で送られます(日本語・英語・中国語)。送った記録も残ります。
発注を確定すると、発注書 PDF を添付したメールが取引先に自動で送られます(日本語・英語・中国語)。送った記録も残ります。
発注残と納期を追う
いま
どの発注がまだ届いていないかを、表を見直して確かめている。
どの発注がまだ届いていないかを、表を見直して確かめている。
Newji one では
発注ごとの状態(確定・出荷済み・納品済みなど)を一覧で見られます。納期を過ぎた発注はホームに出ます。
発注ごとの状態(確定・出荷済み・納品済みなど)を一覧で見られます。納期を過ぎた発注はホームに出ます。
仕入先の情報をまとめる
いま
連絡先・締め日・支払条件が、人ごとのファイルに散らばっている。
連絡先・締め日・支払条件が、人ごとのファイルに散らばっている。
Newji one では
取引先ごとに、住所・登録番号・締め日・支払いサイト・担当者をまとめて持てます。取引先の評価も記録できます。
取引先ごとに、住所・登録番号・締め日・支払いサイト・担当者をまとめて持てます。取引先の評価も記録できます。
受入と検査を記録する
いま
入荷の確認や検査の結果を、紙に書いて残している。
入荷の確認や検査の結果を、紙に書いて残している。
Newji one では
入庫の確認と検査の結果(合格・条件付き合格・不合格)を記録し、検収書を印刷できます。
入庫の確認と検査の結果(合格・条件付き合格・不合格)を記録し、検収書を印刷できます。
For Suppliers
取引先に新しい登録をお願いしなくてよい
取引先は、届いたメールのリンクからそのまま見積に回答できます。取引先にアカウントの登録をお願いする必要はありません。FAX やメールで届いた見積は、こちらで代わりに入力することもできます。
FAQ
よくある質問
調達購買の作業を代わりにやってもらえますか?
現在、作業の代行は承っていません。見積・発注の作業は、Newji one を使って社内で回せる形にすることをおすすめしています。業務の進め方から見直したい場合は、AI/DX支援にご相談ください。
Excel やメールのやり方から、急に全部を変えないといけませんか?
いいえ。見積の比較だけ、発注書の送付だけなど、1つの作業から使い始められます。品目は CSV で取り込めます。
料金はいくらですか?
人数に応じたプランがあります。詳しくは Newji one のページをご覧ください。